政策について

POLICY
子育て支援

子育て支援

SUPPORT

(↑3歳の頃の私)
子供の頃、私の両親は共働きでした。幸い、個人商店でしたので、僕は両親が働く喫茶店の椅子の上で育てられました。けれど忙しい時間帯になればそこにいる訳にいかず、祖父母の家へ預けられました。今思うと、両親は働きながらも私と過ごす時間を少しでも増やしたいと考えた苦肉の策だったのではないかと思います。

子供と過ごす時間を増やしたいけれど、将来のことを考えると仕事もしたい。そう考える人も多いでしょう。そこで、子供を預けながら働けるフレキシブルなスタイルが取れるような仕組みを整えたいと思います。

教育

教育

EDUCATION

私はこれまでに、一般社団法人スポーツ能力発見協会での活動を通じて、子供たちの中から、オリンピックメダル候補選手と将来一流のアスリートに育つ可能性の高い人材を早期に発掘し、スポーツを愛する子供たちに夢を持って取り組むすばらしさを伝える活動をしてきました。
もちろん、子供の好きなものはそれぞれ異なります。自分が好きなことは何か?得意なことは何か?スポーツ以外のことでも、多くの体験が出来るような教育環境を提供し、子どもたちの夢を本気で応援したいと考えています。子どもたちの個性を伸ばし、その夢を実現する社会を目指します。

福祉・医療

福祉・医療

WELFARE·MEDICAL

僕は18歳のときにバセドー病という病を患いました。体を動かすことが辛くなり、塞ぎ込み、体力はみるみる落ちていきました。
しかし私は、治療をしながら、無理をしすぎない範囲で運動を始めました。そして、数年かけて体を鍛えることで、気力体力ともに充実し、私の体は板橋シティマラソン(42.195km)を完走できるほどになりました。

住んで・働いて・楽しめる街、板橋

住んで・働いて・楽しめる街、板橋

3 MERIT ITABASHI

「住んで・働いて・楽しめる街、板橋」 まち全体が繋がることで、地域力を高める。
私は2014年より板橋区後援 町づくりイベント(名称 ブリッジパーティ)を毎年開催しています。この活動を通じて、小さなきっかけであっても人は繋がり、その輪は広がり、街は活気づいていくという経験をしました。
互いを知ることで、3つのメリットが生まれました。

「自助・互助・共助・公助」のバランスのとれた社会に

「自助・互助・共助・公助」の
バランスのとれた社会に

BALANCE

今、板橋に求められているのは地域の一人一人の力を地域で活かすことが出来る環境づくりです。少子高齢化問題が続く現代で、発展し持続する社会システムを構築するためには自助・互助・共助・公助のバランスが不可欠です。

教育

実は若手が多い板橋こそチャンスがある街

CHANCE

2018年10月1日現在の板橋区民の人口統計を調べると、人口が多い世代順に、
1位40代(15.95%)・2位30代(14.75%)・3位20代(13.81%)となっていました。

世代 人数 割合
幼児 42,602 7.53%
10代 41,453 7.33%
20代 78,120 13.81%
30代 83,425 14.75%
40代 90,220 15.95%
50代 70,736 12.50%
60代 62,310 11.01%
70代 57,172 10.10%
80代 32,588 5.76%
90代 6,917 1.22%
100代 236 0.04%
合計 565,782 100.00%

(引用:2018年10月1日板橋区統計データ)

  • 若年層(幼児〜49歳)59.36%
  • 高齢層(50歳以上)40.64%

さらに板橋区民の生産年齢人口に限って見てみると、

生産年齢人口
15歳〜65歳 379,246 67.03%

(引用:2018年10月1日板橋区統計データ)

となり、日本全体の生産年齢人口割合が59.88%(2018年1月1日総務省データ引用)となっていることを鑑みれば、板橋区は若い力及び、働き手が多いということがわかります。今こそ、未来に向けて我々、板橋区から若い力で日本を元気にしましょう!!

教育

政治を身近にして、お困りごとを聞き、
行動した結果をわかりやすく伝えます。

簡単にわかることを難しく話して、難しいことを簡単に済ませてしまう政治家は、板橋には必要ありません。
私は地域の声をしっかりと聞き、行動に移します。そして実行して得た結果を誰にでもわかるような言葉にしてお伝えします。
気軽に相談が出来る、一緒になって考えてくれる、そんな親しみのある政治家を目指します。

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